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京都 
草食 なかひがし">  



お友達が予約をとってくれたので、ご一緒させていただきました。

なかひがしさんといえば、なかなか予約の取れないお店のナンバー1
前回はお昼をいただいたのですが、今回は夜をいただきました。



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八寸

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たしかな食材、産地も京都近郊のもので、ご自身自らが畑に出られて畦を歩き、植物と対話をする
そういった、丁寧なお仕事が伝わってきます。


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大原の畑のねきに自生してる草 かたばみ、すかんぽ 
鯉に、岩魚、鮎 川の魚 メインは炭火で丁寧に燻されためざし。
 

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湯飲みを並べて比較してみました。
マイクロ胡瓜だそうです。
ちいちゃーな 胡瓜 お花といっしょにいただきますと・・・ はい しっかり 密につまった胡瓜のお味でございました^^

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いわなし(岩梨) 
岩梨とは山地に生息するツツジ科の植物で、岩場に生え、梨のような味のする実をつける事からそう呼ばれているようです。


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スイカ、コケモモなど、 自然な季節の果物の果汁に杏の煮出汁を泡立てたものを添えて
後味すっきり  

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素材の活かし方、調理の仕方 こころの在り方、すべて学ぶことばかり




有難うございました。

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